PCの遠隔サポート業務を支援するNetop Remote Controlは、2つの主要モジュール、4つのオプションモジュールによって構成されています。それぞれの役割をご紹介します。
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ゲスト |
ホストがインストールされているPCをリモートコントロールするための、操作する側のモジュールです。 |
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ホスト |
操作される側のPCに導入するモジュールです。 |
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ゲートウェイ(*1) |
異なるプロトコル間でのNetopトラフィックの転送や、TCP/IPネットワークにて外部ネットワークと内部ネットワークの転送に必要となる拡張ホストモジュールです。 |
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セキュリティサーバー(*1) |
NetOpのセキュリティとログを集中管理するための拡張ホストモジュールです。 |
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ネームサーバー(*1) |
NetOp接続の際に、Netop名とIPアドレスを変換するための拡張ホストモジュールです。 |
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WebConnect(*1) |
インターネットを経由して、ファイアウォールの設定変更をしないでゲストとホストを接続できるサービスです。 | *1 お客様の環境にあわせ、必要に応じてご利用いただくモジュールです。必須ではありません。 |