離散系シミュレーションソフトSIMUL8 |  |
SIMUL8(シミュレート)は離散系のシミュレータです。 マウスによる対話式のモデリングが可能で、モデルの階層化もサポートしているため、シンプルで視覚的なモデルを短時間で簡単に作成することが可能です。シミュレーションは、2次元のグラフィックアニメーションによりダイナミックかつインタラクティブに実行され、各機器ごとのレポート出力やグラフィック表示による定量的な分析が可能です。また、汎用性のあるExcelやVisual Basicを使った拡張機能も備えており、製造ラインの設計/工程分析、物流配送・輸送システム、BPR(ビジネス・プロセス・リエンジニアリング)、在庫管理・倉庫システム、病院等の待ち行列リスト、コンピュータネットワーク等幅広い分野で利用することが可能です。 SIMUL8 2009J(日本語対応版)のご紹介 (2010/8/9 更新) SIMUL8各バージョン毎の主な特徴 SIMUL8 2009の主な特徴 (2010/08/24 追加) SIMUL8セミナーのご案内 |  | | 製品価格 | | | 2009J スタンダード | 210,000円(税込) | | 2009J プロフェッショナル | 630,000円(税込) | | 2009J 教育用 | 262,500円(税込) | | バージョン5.0J | 134,400円(税込) |
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※評価版は SIMUL8 バージョン5.0Jのみとなります。 ※SIMUL8 バージョン5.0Jの、対応OSはWindowsNT4.0, Windows2000 です。
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Simul8 は通常版のパッケージ以外にも複数のライセンス形態をご用意しております。 追加プラグイン(Simul8 OPTIMIZ ,Simul8 Process ,,,) Simul8 教育機関向けサイトライセンス、全てのプラグインを含むProfessional(英語版)など |
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SIMUL8には以下の6つのオブジェクトと、部品などの作業を表わすワークアイテムがあります。 |
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サブウィンドウサブウィンドウを使ったモデルの階層化が行えます。サブウィンドウ内にもサブウィンドウの作成が行え、階層の制限もありません。また、サブウィンドウは親ウィンドウ上でアイコンとして表示することもできるので大規模なモデルでも大変見やすくシンプルに作成することができます。
結果サマリ各オブジェクトの結果ダイアログから、必要なデータのみをマウス操作で結果サマリに追加・削除できます。
拡張機能ExcelやVisual Basicを使用してモデルのロジックや結果のカズタマイズが可能です。また逆に,ExcelやVisual Basicのバックグラウンドでモデルを実行し結果を取り出すこともできます。
分布正規分布やワイブル分布など19の統計分布をサポートしています。統計分布以外にもExcelから値をインポートした分布やマウスで簡単に作成できる確率分布も利用できます イメージエディタオブジェクトやウィンドウ内のイメージを、SIMUL8にあるイメージエディタで作成することができます。また、他のアプリケーションで作成したビットマップ形式の画像ファイルの読み込み、SIMUL8で使用することも可能です。
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| OS | Windows 95, Windows 98, Windows Me, Windows NT4.0, Windows 2000, Windows XP,Windows Vista, Windows 7 | | メモリ | 256 MB 以上 推奨 | | ハードディスク | 120 MB 以上 | ※Windows 2000以降でご使用の際はAdministrator権限が必要です。(Administrator権限以外でご利用の場合、修正プログラムが必要になります。) |
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